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Zabbix 4.4.1、4.2.8、4.0.14リリース

Zabbix 4.4.1、4.2.8、4.0.14がリリースされました。

それぞれのバージョンでの主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

オープンソースカンファレンス2019 Tokyo/Fall出展のご案内

オープンソースカンファレンス2019 Tokyo/Fallに日本Zabbixユーザー会としてブースでの展示とセミナーを行うことといたしました。

日本Zabbixユーザー会のブースでは、デモ環境の展示と問い合わせ対応をさせて頂く予定です。最新バージョンであるZabbix 4.4の展示も行います。

セミナーでは、Zabbix 4.4やRHEL 8への対応、ラトビアでのZabbix Summit 2019日本でのZabbix Conference 2019(2019/11/15開催予定)などでのトピックスをかいつまんでご紹介できればと考えています。発表資料は後日公開させて頂く予定です。

Zabbixに関するご不明な点やご要望などがございましたら、展示ブースにお気軽にお立ち寄りください。

Zabbix 4.4.0リリース

Zabbix 4.4.0がリリースされました。

4.4.0での主な新機能は以下の通りです。

Zabbix 4.2.7、4.0.13リリース

Zabbix 4.2.7と4.0.13がリリースされました。

4.2.7及び4.0.13での主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 4.2.6、4.0.12リリース

Zabbix 4.2.6と4.0.12がリリースされました。

4.2.6及び4.0.12での主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 4.2.5、4.0.11リリース

Zabbix 4.2.5と4.0.11がリリースされました。

このバージョンからJSON Pathの機能強化が行われたので、保存前処理でより柔軟な値取得が行えるようになりました。

4.2.5及び4.0.11での主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 4.2.4、4.0.10リリース

Zabbix 4.2.4と4.0.10がリリースされました。

4.2.4及び4.0.10での主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 4.2.3リリース

Zabbix 4.2.3がリリースされました。

Zabbix 4.2.2リリース時に確認されたセッション情報保存用のディレクトリのパーミッション問題や、グラフ上の文字が表示されない問題が修正されています。

パッケージは複数回更新されていて、2019/06/11 10:00現在の最新のバージョンは「4.2.3-2」です。

4.2.2及び4.2.3での主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 4.0.9リリース

Zabbix 4.0.9がリリースされました。

Zabbix 4.0.8リリース時に確認されたセッション情報保存用のディレクトリのパーミッション問題や、グラフ上の文字が表示されない問題が修正されています。

パッケージは複数回更新されていて、2019/06/11 10:00現在の最新のバージョンは「4.0.9-3」です。

4.0.8及び4.0.9での主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 4.0.8と4.2.2に関する注意

Zabbix 4.0.8と4.2.2がリリースされましたが、公開されたパッケージをインストールしてみたところ不具合があるので、新規インストールもしくはアップグレードされる方はご注意ください。

具体的な症状としては、Webインターフェースを開いたときに、エラーのダイアログが表示されてログインして操作できなくなるのと、グラフの文字が表示できなくなります。

特定のディレクトリのパーミッションの変更と、グラフ内の文字表示用のフォントへのリンクをコピーすることで、SELinuxを無効にした環境で稼働させることはできますが、最終的にどのように修正されるかがまだ明確になっていないので、SELinuxを有効にされている方は、ポリシーの変更は最終的な修正後、再度調整が必要になるかもしれません。

今回の不具合の詳細は、以下のURLをご参照ください。

ZBX-16180 : Assets directory permissions are not set after the installation from packages
https://support.zabbix.com/browse/ZBX-16180
ZBX-16182 : After upgrade to 4.08 from 4.07 no text showing on graphs