リリース情報

Zabbix 3.2.6リリース

Zabbix 3.2.6がリリースされました。

今回の更新での主な修正点としては、以下の問題の修正が挙げられます。

  • トリガーのnodata()の判定が正常に機能しない
  • WebインターフェースでUndefined indexエラーの発生

リリースの詳細な修正点はリリースノートをご確認ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 3.2.5、3.0.9、2.2.18、2.0.21リリース

Zabbix 3.2.5、3.0.9、2.2.18、2.0.21がリリースされました。

今回の更新で大きな修正点を挙げるとすると、以下の問題の修正が挙げられます。

  • 3.2.4や3.0.8のアクションで送信されるメッセージの後ろの部分が切れてしまう
  • BSD系のOS上でのエージェントのメモリリーク

他にも、Webインターフェース上でundefined indexのエラーが発生していた部分も修正されているようです。

各リリースの詳細な修正点はリリースノートをご確認ください。

Zabbix 3.2.4、3.0.8、2.2.17リリース

Zabbix 3.2.4、3.0.8、2.2.17がリリースされました。

各リリースの詳細な修正点はリリースノートをご確認ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 3.2.3、3.0.7リリース

Zabbix 3.2.3、3.0.7がリリースされました。

3.2.3と3.0.7ともに、IPMI値取得処理の異常終了の問題が修正されているようです。

IPMIの監視を行っていてZabbixサーバーの異常終了が発生していたのであれば、これらのバージョンへのバージョンアップをご検討ください。

その他の各リリースの主な修正点は後で加筆します。

各リリースの詳細な修正点はリリースノートをご確認ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 3.2.2、3.0.6、2.2.16、2.0.20リリース

Zabbix 3.2.2、3.0.6、2.2.16、2.0.20がリリースされました。

各リリースの主な修正点は後で加筆します。

各リリースの詳細な修正点はリリースノートをご確認ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

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