このサイトは統合監視ソフトウェア"Zabbix"の非公式日本コミュニティサイトです。日本におけるZabbixの普及を目標としています。
ZabbixはZabbix LLCにより開発され、日本国内のオフィシャルサポートはZabbix Japanが提供しています。

リリース情報

Zabbixオフィシャルリリース(ソースコード)

Zabbixオフィシャルパッケージ (rpm, deb)

Zabbix LLCのZabbix 3.0、4.0、5.0オフィシャルRPM(RHEL, CentOS, SUSE), Deb(Debian, Ubuntu, Raspbian)パッケージはオフィシャルサイトからダウンロードできます。yum/dnf/aptの利用方法はZabbixオフィシャルドキュメント( 4.05.0 )の説明をご確認ください。

ソースコード、各種OS向けコンパイル済みZabbixエージェントもオフィシャルサイトからダウンロード可能です

Zabbix 4.4.4、4.0.16リリース

Zabbix 4.4.4、4.0.16がリリースされました。

主な機能の追加や修正は以下の通りです。

  • テンプレートのインポート時のリンク先が無い場合に削除する選択を追加
  • テンプレートの追加と改善
  • バリデーション処理を修正
  • 高解像度ディスプレイ使用時にグラフウィジェットで発生していたエラーを修正
  • PHP 7.4への対応
  • 起動時のメモリ使用量を削減
  • メモリリークを修正
  • NetBSD上でビルドできるよう修正
  • メンテナンス期間中のZabbixサーバーのパフォーマンスを改善
  • ファイルへのエクスポート失敗時の無限ループを改善
  • メディアとして「Pushover」「Mattermost」「Opsgenie」を追加(4.4.4)
  • Zabbixエージェント2をWindows上でビルドできるよう修正(4.4.4)

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

Zabbix 4.4.3、4.0.15リリース

Zabbix 4.4.3、4.0.15がリリースされました。

それぞれのバージョンでの主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 4.4.1、4.2.8、4.0.14リリース

Zabbix 4.4.1、4.2.8、4.0.14がリリースされました。

それぞれのバージョンでの主な機能の追加や修正は後程追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

オープンソースカンファレンス2019 Tokyo/Fall出展のご案内

オープンソースカンファレンス2019 Tokyo/Fallに日本Zabbixユーザー会としてブースでの展示とセミナーを行うことといたしました。

日本Zabbixユーザー会のブースでは、デモ環境の展示と問い合わせ対応をさせて頂く予定です。最新バージョンであるZabbix 4.4の展示も行います。

セミナーでは、Zabbix 4.4やRHEL 8への対応、ラトビアでのZabbix Summit 2019日本でのZabbix Conference 2019(2019/11/15開催予定)などでのトピックスをかいつまんでご紹介できればと考えています。発表資料は後日公開させて頂く予定です。

Zabbixに関するご不明な点やご要望などがございましたら、展示ブースにお気軽にお立ち寄りください。

Zabbix 4.4.0リリース

Zabbix 4.4.0がリリースされました。

4.4.0での主な新機能は以下の通りです。

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