このサイトは統合監視ソフトウェア"Zabbix"の非公式日本コミュニティサイトです。日本におけるZabbixの普及を目標としています。
ZabbixはZabbix LLCにより開発され、日本国内のオフィシャルサポートはZabbix Japanが提供しています。

リリース情報

Zabbixオフィシャルリリース(ソースコード)

Zabbixオフィシャルパッケージ (rpm, deb)

Zabbix LLCのZabbix 3.0、4.0、4.4、5.0オフィシャルRPM(RHEL, CentOS, SUSE), Deb(Debian, Ubuntu, Raspbian)パッケージはオフィシャルサイトからダウンロードできます。yum/aptの利用方法はZabbixオフィシャルドキュメントの説明をご確認ください。

ソースコード、各種OS向けコンパイル済みZabbixエージェントもオフィシャルサイトからダウンロード可能です

Zabbix 4.4.10、4.0.22リリース

Zabbix 4.4.10、4.0.22がリリースされました。

それぞれバージョンの主な機能の追加や修正は追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 5.0.1、4.4.9、4.0.21リリース

Zabbix 5.0.1、4.4.9、4.0.21がリリースされました。

それぞれバージョンの主な機能の追加や修正は追記する予定です。

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 5.0.0リリース

Zabbix 5.0.0がリリースされました。

久しぶりのメジャーバージョンアップで、サポート期間の長いLTSと呼ばれるバージョンです。

主な新機能としては、以下のような機能が挙げられるかと思います。

Zabbix 4.4.8、4.0.20、3.0.31リリース

Zabbix 4.4.8、4.0.20、3.0.31がリリースされました。

それぞれバージョンの主な機能の追加や修正は追記する予定です。

3.0.31に関しては、脆弱性の問題への対応が行われているようです。

  • CVE-2020-11800 (remote code execution)への対応

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

ダウンロードは以下のURLから行うことができます。

Zabbix 4.4.7、4.0.19リリース

Zabbix 4.4.7、4.0.19がリリースされました。

4.4.7と4.0.19の主な機能の追加や修正は以下の通りです。

  • Zabbixのコンポーネント間の通信の暗号スイートを設定可能に
  • JSONPathの処理機能改善
  • Zabbixエージェント2のテスト用パラメーターの改善
  • MySQLデータベース用のテンプレート内のアイテムmysql.dbsizeを修正
  • Windowsエージェントビルド用のスクリプトを改善
  • APIのtemplate.massupdateのマクロの更新を修正
  • PHP 7.4使用時に発生していたエラーを修正
  • VMwareのイベント読込時に発生していた問題を修正
  • Zabbixエージェント2をgo 1.14でビルドできるよう修正
  • 複数のホスト更新時のサーバーとWebインターフェースでのデッドロックを修正

リリースの詳細な情報はリリースノートやマニュアルなどをご参照ください。

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